2017-06-18から1日間の記事一覧

おれたちは皆それぞれそんな小さなものさえも無かった

たったそれだけの事が こんなにも重要な意味をもっている。 ほんの小さなものが 足りないだけで、おれたちは死ぬほどつらい。

もう死ぬって時にいつも助けてくれるあなたへ

ありがとう。 いつもデリカシーに欠けたことばかり言っているおれ、本当は嫌なんだろうけど 迷惑かけつづけてるだろうけど、そんなことも全部許してくれて、ありがとう。 いつもがんばりすぎちゃだめだぞ。 正しいと思う事、いろいろあるだろうけど、まわり…

The Real Falk Blues

”愛してたと嘆くには あまりにも時は過ぎてしまった まだ心の ほころびを 癒せぬまま風が吹いてる””The real falk blues、 ホントの 哀しみが知りたい だけ 泥の川に 浸かった 人生も悪くはない 一度きりで 終わる の なら””希望に満ちた 絶望と 罠が仕掛け…

本当にどうしようもない

こらえるならこらえきればいいのに。 今更何を言っているのだろう。

なんて恥ずかしい恥さらし

分かっていた。自覚していたはずだった。 だからジッとしていれば、正解もしないが間違いもないと思っていた。 なのに、なんで今更、 ああもう、サイアクすぎる。

全部おれの勘違い

全部妄想にすぎず、 すべて自分の思い込みで、 なにもかもが勘違いだった。

おれの人生はこうやっていつもダメになる

反省しても繰り返してしまう。 ダメになっていこうとする、破壊的な本能があるとでもいうかのようだ。

何を考えているのかおれは迷惑な存在

一体何を考えているのか 毎日毎日思っている事もやっていることも180度変わってしまう。 言っていることとやっていることは正反対で 裏腹なことばかりして 何もかもがハチャメチャすぎる。 自分で自分が引き裂かれながら、狂った奇人のように、予想もつか…

極限状態LLA

プライドの鎧を身にまとったおれたちが力尽きて、動けなくなる。 すると、口汚い罵声が飛んでくる。 その声と、激しい暴力が、鎧を木っ端みじんに吹き飛ばして、チリ紙のように空中に跳ね飛ばされるおれたちの心は 徐々に自分を守ろうとしていた鉄の戒めから…

どんなことも一切しないで

指一本動くことなく 心の中だけを旅し続ける事だってできるだろう。 そこには少なくとも 今自分が求めようとしているもの、かつて与えられて失われたもののすべてが 全部どこかに、隠されている 自分自身が考えられる最大の荒野が まるごとそこには隠されて…

いくつもの最悪の思い出が続けざまに悪夢ように連想されてくる

物事は、予想もつかない影響を及ぼす。 想像もつかなかった誤解によって 絶望のどん底に叩き落されて 何もかもが 暗い渦巻き模様の縞々の間に、綺麗に吸い込まれてでられなくなる。 時間は逆さまに進んでいて おれがおれでなかったことに気がついて とても長…

人間であることなど、サッパリやめてしまいたい

罰を浴びながら、生ける屍として、辱めを受けながらひたすら終わりなき禊のために果てのない刑に処せられ続けるためだけの身でかまわない。

どうかみんなで、僕を罰してほしい

最悪のタイミングで、まるで言い訳のように罪を償おうとするかのようなこの卑劣漢の自己欺瞞を こずるいネズミの薄汚くやましい裏切りだと断罪し、口汚くののしって断罪してほしい。 余計に罪は積み重なって、絶望の中で俺は恥辱にまみれて嗚咽を漏らしなが…

おれは冷たい人間

おれは本来冷たい人間。 温もりの欠けた、赤茶けたサビた鉄のような心しか持たない。 それでも、それではいけないと思って、いろいろあがくようにはなった。 でも大勢の人を傷つけてきたこの冷たさは、根っこの部分では今も変わっていないのだった。 そんな…

ああしんどい

怖い。何がどのように受け止められるか、わからないから。 想像もつかない反応が返ってきて 今までなんども傷ついた思い出がある。 意図した通りには物事は伝わらない。 それでも何か、少しずつでも、つながっていたい。 何度間違いを繰り返すのだろう。 お…