2020-11-24から1日間の記事一覧

もうだめだ

身体が死にたがってる

誰もかれもが冷たい中で

彼女だけがおれに優しくしてくれた。 だから彼女は優しい人だ。 そんな彼女を失望させた自分が悪いんだ。

きっと多くの人が彼女を助けてくれる

だから心配ない。おれのことは、おれが自分でなんとかするしかない。誰もおれを助けてはくれないから。

死にたい

ただひたすら死にたい。愛する人に思いを伝えられない悲劇ならいくらでも読んだ。愛する人にどれだけ思いを伝えても嫌われ、会いたくない、嫌いだと言われる。そんなこんなで、片思いのまま終わったり、失恋したり、破局したりの繰り返しだった。苦しいこと…

一緒に居ても幸せになれるわけじゃないことに気づいていた

違う選択をするべきときだったのだと思う。これで良かったに違いない。

おれは卑劣で卑怯だった

劣った弱い生命体だった。生き残れない遺伝子だった。

どうにかして、彼女と自分が老後まで暮らせるまでの稼ぎを得なければと思っていた

けれど、もう自分が我慢できるなら、そんな稼ぎはいらないのかもしれない。何もかもバーチャルで満たせば最高な時代だ。

おれみてえに歪んだ醜い人間は

人様に恋なんかしちゃいけねえんだ。

おれの人生の原点は片思いだと思う

だからとにかく思いを伝えられさえすれば、恋は成就するはずだと思っていた。けれど、3年と4カ月もつき合って、いろいろなことを打ち明け合って、さんざん議論もして、その結果はただストーカーとして通報されるだけでしかなかった。自分の人生、徹頭徹尾…

いろんな人の気持ちを、いつも裏切ってきたなあ

うまれつきそうだった。 おれは、思うままに行動すると、周りの人をズタボロにしてしまう。本能的にそうなんだ。

あなたは自分では気づいていないかもしれないが深く傷ついている

とかなんとか言って、どうしても自分がそばにないといけないと彼女は言い、頑なに帰ることを拒んだので、そこまで本気なら仕方ないと思い、それ以来、同棲するようになったのだった。ありゃなんだったの、ぜんぶ嘘だったの、勘違いだったのかよ。 それともお…

いろんな生き方があるし、好きなように生きるのがいい

気が向いたら、人生すぐ切り替える。 それもいい。

【松下幸之助】人々の幸せと平和を奪ったものは何か??

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いい年してお互いに未熟だった

俺には嫌な部分、人としてゲスい部分がある

それは皆んな言っている。分かっている

彼女が悪いんじゃない

彼女のほうが辛い人生をおくってきたんだから。

だから僕は鈍感だった

僕たちは家族やきょうだいのようであるどころか 彼女にとっては被害者と加害者だったということなのだ

家族やきょうだいのように

なんもいわんくても分かりあえている黙っていても居心地が悪くない。そんな関係だと思っていた。

俺が一番辛いのは

彼女に限らず人を幸せにする能力が、結局やっぱりおれにはなかったってことなんだ。

いいんだよ

彼女は前の彼氏のところからも 突然気が変わったように飛び出してきた。 そういう人間なんだ。そうおもわないと 自分が壊れてしまいそうだ。

付き合っていた彼女から

急に着信拒否され LINEもつながらず 春まで休むと言われたので部屋の鍵を返してもらった。 そしたら鍵に手紙がそえられていて 迷惑かけた、さようならと書かれていた。 着信拒否されLINEもつながらないので手紙を書いて彼女の部屋に行った。 その時は出てく…

世の中のストーカーの人たちの気持ちがよく分かる

おれは異常者なのだ

喜んでくれるかもしれないとか

幸せにしてあげたいとか、 自己満足に酔って自分が分からなくなっていた。

俺の意思が弱かったせいだ

おれが断れない性格だからズルズル泥沼になったんだ。 はじめから、好みじゃねーよといって初日に逃げ帰ってれば勘違いさせずにすんだんだ。無理し続けてお互いに我慢しあって、本当に最悪だった。

口では言わなかっただけで

本当はずっと前から嫌だったのか

そうだったのかと

ぼくはあまりにも鈍感だったようだ。

まあなんとか気持ちを整理して

やっていくしかないんだ。

どこか遠いところ、だれもいない地平線の向こうへ

こんな日々じゃない、別の瞬間

ドカン一発当ててギャルはべらす闇のVIP