ひろゆきさんという怪物

 ひろゆきさんは、あめぞうがダメになったときに同じものを代わりに立てたことが主たる功績なわけだけど、それだけにしてはありあまるほど先見の明やら弁のたち方やらがあり、勝間和代さんを論破して変えてしまったり、いったいこんな怪物的な能力をどうやって育んだのだろうと興味がつきない。

 日本のITベンチャーの社長らなどなどと交流があるので、彼らとのコミュニケーションの中における自分の立ち位置を洗練する中で、磨かれていった個性なのだろうか。